マネーすくすく M2J

M2J(マネースクウェアジャパン)だけのFX運用法「トラリピ」

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「マネーすくすく」のCMが放映中のM2J(マネースクウェアジャパン)は、FXは運用だと言い切ります。
FXは投資ですが、チャートの値動きはいくら勉強しても把握することは難しく、運の要素はかなり大きい!それが普通の考え方ですよね!

でも、M2J独自の「トラリピ」こと「トラップリピートイフダン」の仕組みを知れば、FXは運用だと言い切る意味が少しは分かるかもしれません!

トラリピ(トラップリピートイフダン)とは・・・

トラップトレード

トラリピは、トラップトレードを元にしたM2J独自のFX取引手法です。

トラップトレードは、トラップつまり罠をしかけるような注文をいれて、こまかく利益を積み重ねていく手法のこと。
FXを少しでもかじったことがある人なら、為替相場が常に波のように上下しながら値動きをしていることが理解できると思います。
特に、上昇や下落よりも、レンジの場面がほとんどということも。

トラップトレードは、このレンジの場面に効力を発揮できる取引手法です。
たとえば、ドル円が88〜90円のレンジである場合、半値の89円より89円、88円80銭、88円60銭・・・、88円と買い下がり、それぞれ20銭利益が出るように注文するという方法です。
レンジ相場となると、細かい上下を繰り返すので、何度も注文、決済が繰り返され、結果的に細かい利益が積み重ねられる、そういう方法なわけです。

トラリピのメリット、デメリット

トラリピのメリットは、レンジ相場に効果を発揮、利益を積み重ねていけることのほか、損が明確になるということも言えます。
たとえば、89円から88円まで20銭ずつで買い下がって、損切りラインを87円50銭あたりにすると、最初から、失敗した場合いくら負けるかが計算できます。つまり最大のリスクがどこまでかが最初からわかるわけです。
最大損失がわかれば、自分がどれだけリスクをとれるかで、いくら投資するか、投資量はどれだけにするかが把握できます。
FXが運用だと言い切れる理由のひとつがこれですね!

デメリットは、相場が逆にいった場合です。レンジと思っていたのに、逆方向に振れて損切をしなくてはいけなくなった場合です。相場の方向性はしっかり読まないといけないということですね。

ただ、損をした場合でも、最大損失がわかった上での投資なので、ダメージは最小限に抑えることができます。

M2Jじゃないとトラリピができない理由

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トラリピの取引方法がわかると、他のFX会社でもできるのでは?と思うかも知れません。
実際、逆指値とIFO注文を使えば、ある程度は可能です。
ただ、M2Jの強みは、設定をしておけば、決済された場合でも、また繰り返し注文がされるというところです。
米雇用統計などの指標があった場合、30分程度の間に1円近くの上下を繰り返すということはざらにあります。手動でこの注文を繰り返すのは大変ということは目に見えますね。

M2Jなら、自動で繰り返し注文が執行されます。設定さえしていれば、相場に張り付く必要もないわけですね。

FXを運から運用に変えたいならM2J(マネースクウェアジャパン)のトラリピ

マネースクウェアジャパン

ここまで説明すれば、M2Jの強みがわかっていただけたかと思います。
他のFX会社と違って、M2Jは、取引の仕組みも提供している会社というわけです。

手法が難しそうに思うかもしれませんが、口座を開設すれば、毎日のようにメールで、相場の動きやテクニカル分析についても教えてくれます。
こういう所は、初心者にもやさしい所です。

設定さえすれば、ほぼ自動で取引ができるトラリピができるのはM2Jだけです!


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